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FAQ

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入試について
推薦入試は、どのように行われますか。
 推薦入試は、主に高校生、高校卒業生を対象とした入試で、書類審査と面接試験によって行います。
書類審査は、「自己申告書」と、高校からの「推薦書・調査書」に基づいて行われます。
 自己申告書は、従来は受験生に現代社会における問題に対する考え方について2000字程度でまとめて事前に提出していただいておりましたが、平成27年度より、これに加えて新たに自己アピールを指示に従って行う欄を設け、受験生の皆さんがこれまでの人生でどのようなことをしてきたかを自ら申告できる機会を設けました。
推薦書・調査書は高校で作成して頂くものです。

 面接試験は1人20分程度で、志望理由、卒業後の進路の希望、自己申告書の内容などについて質疑が行われます。
 推薦基準としては高校での勉学の熱心さに加え、新潟大学法学部の教育理念をよく理解していることが求められます。
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一般入試の小論文では、どのような知識や能力が求められますか。
 個別学力検査科目として前期入試では外国語と小論文を、後期入試では小論文を課しています。
 小論文を課すことで、法学部での教育において養うべき資質・能力を身につけることができる学生であるかどうかを判定します。

 その資質・能力とは、
1)幅広い教養、人間関係や社会に対する深い洞察力、
2)論理的思考能力・分析能力、
3)創造的思考力、バランス感覚
4)文章ないし言葉で自分の考えを的確に表現する能力、
5)国際感覚などです。
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