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2016/06/10

新大公法研究会開催のお知らせ

日 時: 7月 5日(火) 18:00開始
場 所: 人社系棟B棟2階第一会議室
報告者: 田中 良弘(新潟大学准教授)
判例研究:「労働組合がした市庁舎の目的外使用許可申請に対する不許可処分の可否」
大阪高判平成27年6月26日(平成26年(行コ)第163号)
判例時報2278号32頁

※ゲスト参加,学生・院生のオブザーバー参加,歓迎します。出席に関する事前届出は不要です。

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2016/06/06

第326回法学会研究会のお知らせ

第326回法学会研究会開催のお知らせ

 下記の通り研究会を開催します。多数のご参加をお待ちしております。

                 記

日時:平成28年7月6日(水)16時30分から
場所:人文社会科学系棟 F棟5階 学際交流室
報告者:羅永生 教授(樹仁大学 歴史学部副学部長)
報告タイトル:「香港の現状:中国化・本土化・独立」
*中国語による講演・通訳付きです。

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2016/05/17

民事法研究会開催のお知らせ

 2016年度 第1回(通算第65回)新潟大学民事法研究会 を以下の日程で行います。是非ご出席いただきたく、ご案内申し上げます。

  2016年度 第1回(通算65回)
     日時:2016年5月31日(火)18:00〜
     場所:人文社会科学系棟B棟2階 第一会議室
     報告者:吉田正之(新潟大学大学院実務法学研究科・教授)
     テーマ:株主が会社に対して計算書類の閲覧またはその謄本の
         交付を求める請求に理由がないとされた事例
     −東京地判平成27年7月13日金融・商事判例1480号51頁−

※ゲスト参加,学生・院生のオブザーバー参加,歓迎します。出席に関する事前届出は不要です。

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2016/04/05

ソウル・スタディー・ツアーに参加して

 私は法学部2年の西野未来です。今回2016年3月14日〜18日の5日間「ソウル・スタディー・ツアー」というプログラムで韓国のソウルに行ってきました。今回このプログラムに参加した理由は、元々高校の頃からK-POPや韓国ドラマが好きで大学に入り本格的に韓国語を学び始めたのですが、実際に韓国に行く機会も韓国語を試す機会もなかったため自分の韓国語力を試してみたいと思ったからです。

 「ソウル・スタディー・ツアー」の前に北京短期派遣プログラムにも参加したので、初海外、初韓国ではなかったのですが、ソウルを満喫することができなかったため今回のプログラムで様々な場所へ行き、多くのことを感じることができました。今回のプログラムでは現地での講義はなく、主に歴史的な場所を巡ったり国会や大統領官邸などに行きました。その中でも印象に残っているのがDMZのツアーの板門店です。ここは共同警備区域(JSA)と呼ばれ、軍事境界線を堺に国連軍(アメリカ軍と韓国軍)と北朝鮮軍が警備をしていて、一番緊張感がありました。今回このプログラムに参加して実際に行くまでは知ることのなかった韓国を知ることができ、とても貴重な経験をすることができました。それと同時に今回行くことのできなかった多くの場所に行ってみたくなりました。韓国語の方は使う機会もありましたが自分の語学力不足を感じました。韓国についても韓国語についてもまだまだ勉強をしなければならないと感じることができたプログラムになりました。

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北京大学での講義の様子

2016/03/23

北京短期派遣プログラムに参加して来ました

 私は法学部1年の佐々木海翔です。この度2016年2月29日〜3月11日の12日間、「北京短期派遣プログラム」に参加して来ました。

 本プログラムで私は初めて小さな日本という社会から飛び出しました。一つの国境線を越えると隣国で同じ東アジア、かつ同じ漢字圏の国であるにもかかわらず、違う文化が形成され、人の気質も大きく異なっていました。また、世界遺産を数箇所巡りましたがその全てのスケールや空間が圧倒的でした。京都やソウルで世界遺産や文化財を見たときよりも大きな衝撃を受けたというのが正直な感想で、中国の皇帝の対内・対外的影響力を身にしみて感じました。

 本プログラムの主目的は、北京大学で講義を受けることにありました。中国からの目線で中国国内問題と国家間の問題を講義して頂きました。北京大学は中国でも最高学府に位置付けられていますし、日中の関係がそれほど良好ではない今、中国を代表する研究者の意見を直接聞ける本プログラムのような機会はとても重要だと考えます。

 本プログラムは引率の真水先生が適宜通訳をして下さいました。ですから、私のように中国語が必ずしも十分にできなくても参加することができます。しかし、本プログラムに参加したことにより、かえって語学への勉強意欲が増したとともに、留学への意欲も強くなりました。

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