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釜山弁護士協会会館にて

2014/02/18

釜山大学法科大学院を訪問しました。

法学部有志学生が韓国の釜山大学法科大学院を訪問しました。
現地では、韓国の法曹養成制度に関する講義を受け、裁判所・検察庁・弁護士協会を訪問して韓国の司法制度を学びました。
【参加学生の感想】
「韓国の法曹事情、とりわけ弁護士に関しては、韓国のロースクール制度や弁護士協会の取り組み、将来の弁護士の在り方などについて、日本、韓国の事情を比較しつつ、積極的な意見が交わされました。本訪問にあたっては、釜山大学の先生方及び大学院生による熱い歓迎を受け、直接的なつながりを築くことができ、大変有意義な研修となりました。(法学部3年相崎豪さん)」

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2014/01/28

2013年法学検定試験で優秀な成績を収めました。

2013年 法学検定試験委員会より、新潟大学法学部は団体の部においてスタンダード<中級>コースで合格者数の部・合格率の部ともに第1位、ベーシック<基礎>コースで合格者数の部で第2位となった旨の通知がありました。また個人の部においてもベーシック<基礎>コース優秀賞6名中の2名が新潟大学法学部の学生でした。
表彰式は、2014年3月11日法曹会館にて行われます。

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2014/01/18

N-Vison・カフェ参加者募集

今年度法学部に設置された「地域政策協働センター(GPNet)では、これまでに自治体の実施する事業に学生を派遣してきました。
 今回、新潟市より別紙の参加依頼がありましたので、学生諸君に周知するとともに、多数の学生の参加を求めます。そこで、若干自治体の総合計画について説明しておきます。従来、自治体の長期にわたる(8〜10年)活動方針を明文化した総合計画(法文上は、「基本構想」)の策定は、地方自治法により規定された自治体の義務でした。しかし、地方分権の流れの中で、自治体の自律性を担保する観点からこの策定義務が廃止されました。ただ、自治体の将来像を示す目的を持った枠組みである総合計画の策定を続けるという選択をした自治体が多数を占め、新潟市もそのような自治体に含まれ、平成26年度末に終了する今時の総合計画に続く、今後8年間の新潟市の将来像を描く総合計画の策定を始めているところです。その策定に際して、学生も含めた住民の意見を直接聞く場を設けたいとして開催されるのが、今回のN-Vison・カフェです。
 新潟市の将来について意見を交わすことができ、もしかするとその意見が実際の計画に反映されるかもしれない良い機会なので、是非このN-Vison・カフェに参加してみてください。
 申込みその他問合せについては、別添の連絡先に書かれている連絡先(法学部・馬場)まで連絡して下さい。申込み締め切りは、2月12日までとします。

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2013/12/12

スピーチコンテストが行われました。

12月10日、新潟大学法学会主催の第13回スピーチコンテスト(ドイツ語・中国語・英語部門)が開催されました。それぞれが自分で決めたテーマについて、外国語でしっかりと主張していました。審査員の先生方からも賞賛と激励の言葉をいただきました。また来年のコンテストにはさらに多くの学生の参加を期待します。

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法テラス佐渡にて水島弁護士の説明を受ける

2013/07/18

「法テラス佐渡」を訪問しました。

 法学部有志の学生が、佐渡ひまわり基金法律事務所(栗田佳和弁護士)と法テラス佐渡法律事務所(水島俊彦弁護士)を訪問しました。
 現地では、佐渡地方における弁護士活動の概要や司法ソーシャルネットワークについて説明を受けました。
 法テラス佐渡における司法ソーシャルネットワークは、新潟県の司法過疎地における弁護士の活動のあり方を切り開いたフロンティアと言える存在です。弁護士だけではなく、行政や社会福祉関係者、他士業と一緒に、チームで問題解決にあたる連携関係を築いています。当日は、市民後見人の養成に関する会議を視察させていただきました。

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