上山泰先生が、2026年5月30日に早稲田大学小野記念講堂で開催された第23回日本成年後見法学会学術大会(統一テーマ「成年後見法案の意義と課題」)において、「令和8年成年後見改正法案の意義と残された課題」と題する基調報告を行いました。併せて、その後のパネルディスカッションにおいてもパネリストを務めました。
上山泰先生が、2026年5月30日に早稲田大学小野記念講堂で開催された第23回日本成年後見法学会学術大会(統一テーマ「成年後見法案の意義と課題」)において、「令和8年成年後見改正法案の意義と残された課題」と題する基調報告を行いました。併せて、その後のパネルディスカッションにおいてもパネリストを務めました。